Sannohe TABI-KIJI Contest 2017

「三戸町の魅力をたくさんの人に知ってもらいたい!」という想いで2017年8月より開催している、
《三戸町旅ライティングコンテスト》の受賞者が遂に決定いたしました!

3種類の賞の受賞者と、その作品を発表いたします!

三戸町 旅ライティングコンテストとは?

「三戸町の魅力をたくさんの人に知ってもらいたい!」と開催されたコンテストです。

「三戸町 旅ライティングコンテスト」は、三戸町のシティプロモーションを目的としたライティングコンテストです。
三戸町についての記事をライターさんに書いていただき、その記事を通じて三戸町の魅力をたくさんの人に届けたい、そんな想いで開催しています。
参加者の皆様にそれぞれテーマに沿った記事を作成していただき、一次審査・本審査を実施いたしました。
一次審査に寄せられた115記事と、一次審査を通過し本審査で執筆された7記事と、どれも三戸町の魅力にあふれています。

今、このページを見てくださっているあなたにも、三戸町の魅力が伝われば幸いです。

※この写真は、本審査参加者の山城さくら様からご提供いただきました。
東北・食文化輸出推進事業協同組合様と三戸町の方の交流会に参加された際の写真です。

大賞発表!

応募総数115記事!三戸町の魅力がたくさん発掘されたコンテストになりました!

一次審査を通過した7名のライターさんが三戸町を訪問!訪問体験で執筆した記事で審査!

115記事の中から一次審査を見事通過した7名のライターさんが、10月~11月にそれぞれ三戸町を訪問しました。
ライターの皆さんには、三戸町での滞在体験をもとに本審査用の記事を執筆していただき、審査を実施しました。
皆さん、三戸町の魅力が詰まった濃~い体験記事を執筆してくださいました!

7名の記事の中から決定した、上位3名の受賞者を発表します!

審査員による点数投票および審査会議を実施し、7名の記事の中から上位3名の受賞者を決定しました。

三戸町の良さである『人』との繋がりが感じられる記事だった。

【審査会での総評】

おかん(ヒラヤマ)さんは、積極的に町の人と繋がり、町の中に溶け込もうとキャッチボールを試みていることが、記事からとても伝わってきました。
一次審査を、『三戸町でイベントを開催する』という一味違った内容の記事で一位通過し、審査員側での期待度も非常に高かった中、実際にイベントを開催し盛況に終わるなど、その期待にしっかり応えてくれていました。

人との繋がりはもちろんのこと、三戸町の特産品であり、ふるさと納税の主な返礼品にもなっているりんごについても、しっかり掘り下げて書いてくれていたのも、三戸町のPR記事として高評価でした。

滞在期間が長かったこともあり、「三戸町ってどんなところだろう?」とちょっと興味を持ってくれた人が読むにはかなりボリューミーな記事になってしまっていますが、それだけ滞在における熱量があったことが伺えます。

特別審査員の徳谷柿次郎様より、記事編集について、ダイジェスト版を作成してボリュームを抑えたり、記事を分割掲載するなど、特設サイト上への掲載のアドバイスも挙がっていました。

また、お酒を通じたコミュニケーションが主になっているので、お酒を飲まない人に三戸町の良さがもっと伝わる内容であったら尚良かった、という声もありました。

三戸町 町長 松尾和彦

三戸町の人・暮らしを思いっきり探検された姿を、リアルに書いているところに好感を持ちました。

豊川酒店 府金 孝典 さん

三戸町の出会った人と気さくに接して楽しんでいたようで、そこで体感したことの発信も短い期間とは思えないほど密度が濃く充実していて三戸町に溶け込んで楽しんでいるのがストレート伝わってきました。

農業生産法人 四季菜にんにく 代表取締役 吉田 清華様

どんどん読みたくなる文章でした。
ブログでよくある、無駄に大きな改行などがなくても読みやすい文章です。
地域の店舗や行事などを、町民とちゃんと接した上で紹介しているので、三戸町に興味がある方には魅力的な内容だと思われます。
読んでる人が、楽しんで笑いながら、情景を思い浮かべることができます。

おかん(ヒラヤマ)様には、賞金20万円を贈呈します!

読者にとって『平熱感』がちょうどいい。

特別審査員 徳谷 柿次郎様

見知らぬ土地の魅力を伝える「温度感」が決め手。青森県の「三戸」という多くの人が知らない土地(なかなか現地に行く人も少ない)だからこそ、マキヤくんの平熱感が、読者にとってちょうどいいと思います。

三戸町在住フリーランサー 一戸 正宏様

読みながら一番笑いました。「へっ」という笑いです。
笑いは記事を最後まで読んでもらうためにとても重要な要素。大事。
同時に彼の記事には不満もおおいに感じます。こんなものじゃないだろ!という不満。
まともにやってもブランディングが難しい地域をブランディングするのに必要な毒を持っているのではないかと思います。

マキヤ様には、賞金10万円を贈呈します!

物語のような展開が、読んでいて楽しかった。

ミャンのへ郵便局長代理 三戸郵便局長 橋本 正俊様

ライティングという点では文章が少ないが、全体の流れが良いため、三戸町に行ってみたいと思わせるストーリー構成となっている。
事前に脚本を練りこんだ成果であると思います。
ただ、松尾町長がいつも、役場玄関前を清掃していることになれば困ったことになるかも。

山城さくら様には、5万円相当の地元特産品を贈呈します!

惜しくも受賞を逃した4名の本審査記事もご紹介!

惜しくも受賞を逃しましたが、115記事の中から見事本審査へ選出された4名の参加者様による三戸町の魅力が詰まった記事を、審査員の方の講評と一緒にご紹介します。

近隣地域の見どころまで書かれているのが良い記事でした。

三戸町 まちづくり推進課長 馬場 均

自分の旅行記として青森に来ることの楽しさ、大変さがおもしろおかしく書かれていました。
三戸町だけではなく近隣地域の見どころまで書かれていている部分は読者が行ってみたいと思う理由にもなるのでよかったです。
ねこぜさんのブログには三戸町に来るまでの過程が書かれているので併せて読むともっと面白いと思います。

Wi-fiや電源が自由に使えることに言及しているのが良い。

三戸町在住 小説家 高森 美由紀様

Wi-Fiや電源などを自由に使えるといったことに言及していたのが良かった。
まとめ方がうまく、写真も見やすくイメージしやすかった。

自分も忘れかけていた三戸町を改めて知ることができて、うれしかった。

丸末農業生産株式会社 代表取締役 船場 敏様

三戸町に住んで61年、自分も最近では忘れていた所など改めて知ることができてうれしかった。
自然たっぷりの三戸町、歴史や産業の紹介、11ぴきのねこ、これらが上手く表現されていた

三戸に来た人がどこに行けば面白いか、伝わりやすい記事でした。

三戸町 まちづくり推進課長 馬場 均

11ぴきのねこ、りんご、だるま食堂と、三戸町のアピールポイントを的確に把握し、簡潔に読みやすくまとめられていました。
三戸に来た人がどこに行けば面白そうかが伝わりやすい記事でした。

2018年1月19日に開催された、審査会の様子をご紹介します!

本審査の入賞者を決めるため、『審査員による記事への点数投票』と『審査会議』が開催され、特別審査員の徳谷様には、リモートで遠方から参加していただきました!
滞在体験をもとに執筆された記事は、どれも内容が濃い、読みごたえがあるものとなっていました。
人によって訪れる場所が違ったり、同じ場所を訪れていても紹介の仕方がまったく異なっていたり…
様々な角度から三戸町を書いた個性的な記事を、楽しみながら審査を実施させていただきました。

次回開催や、新たなイベント開催の可能性も…!?

審査員の方より、次回のイベント開催を希望する声や、新たなイベント企画のご意見もいただきました。
もしかすると、三戸町でまたコンテストが開催されるかもしれません!?

ノースビレッジ合同会社代表/八戸学院大学地域連携研究センター客員研究員 栗谷川 柳子 さん

この度は三戸町を体験して、我々にいろんなヒントを与えてくださりありがとうございました。
皆さまの三戸体験記によって、「へ〜、そこかい?笑」と、皆さまが響くところが意外だったり。
皆さまの興味は主にやはり「食」と「人」だったようで、ずっと住み続けている我々にとっては慣れて見えなくなってしまっている何かが、きっとあるんだろうなあと考えさせられました。
一方で、もしも全く事前情報がない、ふらり立ち寄った旅人だったらば どう感じたのかな?という事が気になります、興味しんしん。
そしてもう1点、「歴史」や「リアルな暮らしぶり」について入り込んでみてもらっても、さらにヒントを頂けそうに感じました。
次回がもしあれば是非!

三戸町在住フリーランサー 一戸 正宏様

機会があったら、編集・ディレクションのコンペティションをできたら面白いですね。というかやってください!と強く思います。
面白い記事もありましたし、これだけ書ける人達が参加してくださるのなら、編集次第では面白いことになる!という可能性を感じます。
今後の展開に期待が持てる試みだったと思います。参加させていただいてありがとうございました。

割烹白山 専務取締役 本庄 孝浩様

直接町に来て頂いて、記事を書く というスタイルがとてもリアルで臨場感があり、地元の町民が読んでも楽しいコンテストでした。
第一回として良いスタートでした。
様々な工夫を凝らして、変化や発展させて第2回を出来れば楽しみです。
素朴な町だからこそ、インバウンドに目線を向けても魅力が伝わるのかなーという予感もありました!ありがとうございました

審査員 兼 三戸町のコンテスト担当課長よりお礼

三戸町 まちづくり推進課長 馬場 均

最低気温が氷点下となる時期に、自家用車がなければ思うように身動きがとれない三戸町へわざわざ来ていただき、本当にありがとうございました。
そんな状態でも、皆さんは町の特徴をよく把握し、見事な「旅記事」を仕上げてくださいました。
機会があったら、また、三戸町へおいでください。いつでも、歓迎いたします。

三高ビジネスマネジメントコースMVP賞

三戸町の学生さんが、コンテストの審査を通じて地元の良さを再発見

この賞は、「三戸町のこれからを担う若い世代にも、コンテストの記事を通じて三戸町の良さを再発見してほしい」という想いから、コンテスト開催中に新設されました。
コンテスト内容に賛同いただいた三戸高等学校様のご協力を得て、ビジネスマネジメントコースの授業の一環として、町外の方から見た自分たちの町を知ってもらう機会を作ることができました。

『三戸町、”ギュッ”としました(ハート)』

三戸高等学校の生徒さんが、三戸町の産品の中から賞品を選びました。
ワークショップ形式でグループごとに賞品を選び、プレゼンテーションを実施。
投票の結果、『三戸町、”ギュッ”としました(ハート)』をコンセプトに選ばれた賞品に決定!

『三戸町、”ギュッ”としました(ハート)』セット内容

※山城さくらさんは、地元審査員賞とのダブル受賞になります!

”自分にとっての「いいね」”という言葉が印象的でした。

【三戸高等学校 生徒さんの総評】

記事はストーリー性があって、フォトジェニックな写真が多く、文が簡潔で高校生である自分達が親しみやすく読みやすいものとなっていた。
記事の中にある〝自分にとっての「いいね」”という言葉も印象的で、食べ物だけに注目するのではなく、地元の農家さんの家で農業体験をしたり、町長を含めた地元の人へのインタビューややりとりがあったり、景色について触れたりと三戸町のこと1つ1つが細かく書かれていて、読み進めていくうちに三戸町に行きたくなるような記事だった。

山城さくら様には、三戸高校さんの生徒さんが選んだ
「三戸町の良さを”ギュッ”と詰め込んだ賞品」をお届けします。

惜しくもMVP賞を逃した2記事をご紹介!

三戸高校審査コメント:
プラス面とマイナス面の両方が書かれており、地元の高校生のインタビューがあったのもとても身近に感じた。
読んでいて飽きない面白さがあった。

三戸高校審査コメント:
説明がわかりやすく、内容に温かみを感じた。
写真にもこだわりがあって、記事中の言葉遣いに親近感が湧いた。

たくさん紹介してくれてありがとう

総計 1738いいね 1738シェア 185ツイート!

記事を通じて三戸町を広めてくださったライター様へ、三戸町のPRに貢献してくださったことへの感謝を込めて、SNSでのシェアが多かった記事に賞を贈呈します。
2017年9月15日~2018年1月30日までの全記事シェア数合計はなんと3661!
ライターの皆様、投票してくださった皆様、ありがとうございました!
合計数の多い記事を執筆された、上位10名のライター様の記事を発表します!
※一次審査にご応募いただいた記事のうち、本特設サイト上での一般公開にご了承をいただいた87記事を対象とした賞です。

87記事中、もっともSNSで紹介されたのは…

おかん(ヒラヤマ)さん
三戸町のみんなと飲みたすぎて「おばんざいスナック in三戸町」を思いついた

281いいね 281シェア 4ツイート/合計566

西塔藍さん
三戸に行くっきゃない!このタイミング

205いいね 205シェア 1ツイート/合計411

山城 さくらさん
疲れたアラサー女子はどこへ行く

193いいね 193シェア 5ツイート/合計391

上記3名の参加者様には、
賞金1万円と5千円分の地産商品を贈呈します。

4~10位

Tatsuya Kiraさん
シードル持って、「思わぬ何か」に会いに行こう。

139いいね 139シェア 4ツイート/合計282

かわむらさん
くっつき虫投げたい

111いいね 111シェア 4ツイート/合計226

ねこぜさん
愛しの青森。静かな魅力あふれる三戸町。

81いいね 81シェア 20ツイート/合計182

さとう ひよりさん
三戸の花嫁〜主婦、キミ子(45)の場合〜

58いいね 58シェア 35ツイート/合計151

斎藤美佳子さん
子どもと旅する三戸町を書いてみたい

67いいね 67シェア 2ツイート/合計136

ナツタビ。さん
三戸町へ行ったことのない私が妄想だけで三戸町の良いところを語ってみる。

65いいね 65シェア 2ツイート/合計132

上記7名の参加者様には、3千円分の地産商品を贈呈します。

バーチャル表彰式 開催予定! LIVE

2018年2月19日(月)に、三戸町にてオンライン配信を利用したバーチャル表彰式の開催を予定しています。
入賞者様と三戸町をオンラインでもう一度繋いじゃいます!
その様子を、リアルタイム配信しますので、受賞者の生のコメント、審査員の感想を聞きながら、あなたもコンテストの最後に参加してみませんか?

今回のコンテストの審査にご協力いただいた地元審査員・特別審査員の方々

■地元審査員

三戸町町民代表
三戸町在住フリーランサー
一戸 正宏 さん
三戸町町民代表
三戸町在住小説家
高森 美由紀 さん
三戸町町民代表 ノースビレッジ合同会社代表/八戸学院大学地域連携研究センター客員研究員
栗谷川 柳子 さん

■特別審査員

『地元』と『仕事』をテーマに、全国47都道府県の情報を発信するメディア『 ジモコロ』で 編集長・ライターとして活躍する 徳谷 柿次郎 様に、特別審査員として参加していただきました。

■三高ビジネスマネジメントコースMVP賞 審査員

コンテスト開催中に追加となった『三高ビジネスマネジメントコースMVP賞』の審査員として、三戸高等学校のビジネスマネジメントコース生徒のみなさんに、コンテストに参加していただきました。

一次審査の応募作品も公開中!

一次審査で応募があった115記事のうち、公開許可をいただいた87記事を現在も公開しています!
SNSシェア数で決定する『たくさん紹介してくれてありがとう賞』の投票受付は終了しておりますが、SNSでのシェアボタンは引き続き掲載中。
ぜひ皆さん、記事を読んで、三戸町の魅力を広めていってください!

今回のコンテストの募集要項・審査方法等 詳細

一次審査(予選)

●テーマ:
『だから、三戸町に行ってみたい。』
●内容 :
上記のテーマに沿って、インターネット上の情報を参考に400~1,500文字で記事を作成
●参加資格:
プロ・アマ問わず誰でも参加可能。
一次審査を勝ち残った場合に、三戸町への旅(移動と宿泊)が可能な方。
●審査方法:
地元審査員と特別審査員による点数投票での審査に変更
(地元審査員と特別審査員による投票と、一般公開による一般審査員からの投票を予定しておりましたが、変更とさせていただきました。)

※本審査への出場を棄権された方が出た場合、6位以下の方が繰り上げで出場資格を取得できることとなります。

本審査

●テーマ:
『三戸町に旅をしたくなる記事』
●内容:
一次審査通過者5名と、協力企業推薦枠の2名(株式会社LIG様より1名、株式会社SAGOJO様より1名)の合計7名の方に、実際に今年の10月24日~29日・11月7日~11月30日の期間で1泊2日以上三戸町へ旅をしていただき、その体験をもとに、上記のテーマに沿った記事を作成。
その記事を本審査用記事とし、審査を実施し、入賞者を決定します。
記事は、2018年2月1日の結果発表時に公開いたします。
字数制限はなし。
●参加資格:
一次審査(予選)を勝ち残った人。
三戸町への旅(移動と宿泊)が可能な人。
●審査方法:
地元審査員と特別審査員による投票
●本審査で得るもの:
参加者全員に、参加していただくための三戸町までの移動交通費往復分(上限8万円)と三戸町お試し住宅での宿泊(無料)。
本審査で3名を選出し、大賞には賞金20万円、特別審査員賞には賞金10万円、地元企業賞として5万円分の三戸町特産品を贈呈。

三戸町での滞在について

※滞在は最短1泊2日~最長1週間まで 10月24日~10月29日、11月7日~11月30日の期間中、ご都合の良い日程で調整いただけます。
空き状況によって、滞在中の期間延長・短縮も可能です。

※家電、食器類は備え付けの物をご利用いただけます。
滞在中の寝具は、レンタル寝具を手配いたします。
参加者様はパソコンなどの仕事でお使いいただくものと、宿泊に必要な衣類・洗面用具などをご持参ください。

※三戸町までの移動にかかる旅費・交通費は、コー・ワークスが負担いたします。
後日お支払いとなりますので、領収証などを大切に保管してください。 (上限:往復合計8万円)

注意事項

  • ※応募作品は未発表、他媒体未掲載の作品に限ります!
  • ※また、以下に当てはまる作品を応募した場合、審査対象外となる場合があります。
  • ・第三者の著作権など、権利を侵害する内容
  • ・作為的に虚偽の情報を記載した内容
  • ・個人、企業、団体の名誉毀損やプライバシーの侵害に当たる内容
  • ・営利、広告宣伝、勧誘行為を目的とする内容
  • ・公序良俗に反する内容
  • ・その他、運営会社が不適切と判断する内容

著作権について

  • ・本コンテストの応募作品はその内容の性質上、応募者からの投稿が完了した時点で、運営会社である株式会社コー・ワークスに著作権を譲渡していただくことをご了承ください。
  • ・本著作権には、著作権法第27条(翻訳権、翻案権等)及び第28条(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)に規定する権利を含むものとします。
  • ・応募者は、応募作品について著作者人格権を当然保有しますが、その内容の性質上、著作権法第19条(氏名表示権)を除き行使しない旨ご了承ください。
  • ・応募者は、応募作品の利用が第三者の著作権、知的財産権その他の権利を侵害しないことを保証するものとします。
  • ・応募作品に第三者の著作権、知的財産権その他の権利侵害があった場合、三戸町及び株式会社コー・ワークスは一切責任を負いません。
  • ・第三者と紛争が生じた際は、応募者自身の責任と費用負担によって解決していただきます。

主催・企画/運営・協力

主催:三戸町

プロモーション協力:株式会社LIG